top of page
-
喪中ハガキはいつ出すの?喪中ハガキは11月から12月上旬にかけて、年賀状の欠礼を知らせるためのものです。9月から10月など連絡する時期が早いと、相手方も忘れてしまう可能性があります。
-
どこまでの親族が対象なの?一般的には喪中は2親等までの親族のことを指します。3親等目からは喪中をしないことがメジャー化しています。 しかし、3親等以降の親しい親族が亡くなられた場合でも、喪に服してもよいとされています。 0親等|夫、妻 1親等|父母、配偶者の父母、子供(何人目かに関わらず) 2親等|(自分の)兄弟・姉妹、兄弟・姉妹の配偶者、祖父母、孫 (配偶者の)兄弟・姉妹、兄弟・姉妹の配偶者、祖父母 3親等|(自分の)曾祖父母、伯叔父母、伯叔父母の配偶者、甥、姪 (配偶者の)曾祖父母、伯叔父母、伯叔父母の配偶者
-
宛名は印刷してもらえるの?弊社では、喪中ハガキの表面(宛名側)はプリント致しておりません。お客様ご自身でご記入いただくかプリントしていただく必要がございます。
-
切手は必要なの?弊社の喪中ハガキには切手は付属されておりませんので切手をご用意していただく必要がございます。 ※喪中ハガキには、普通切手ではなく「弔事用普通切手/1枚:¥63」をご用意ください。弔事用普通切手が手に入らず、早急に喪中ハガキを出さなければならない場合は、普通切手でも代用が可能です。
-
いつまで喪中なの?下記の期間は一般的な月数であるため、故人との関係性にもよりますので参考基準としてお考えください。 父母、義父母|12~13ヶ月 子供|3~12ヶ月 祖父母|3~6ヶ月 兄弟姉妹|12~13ヶ月 曾祖父母、伯叔父母|喪中としない
bottom of page